女性の戦い

風俗業界。それは、我々男性陣にとって一目くらいおかれている不思議な世界だろう。普段ではあり得ないような非日常を造り出す女性たちがいる。我々男性陣にとっては戦場でもある。もちろん働く女性側もそうだろう。
我々男性は少々のリスクを侵し戦場に出ている。今日こそは負けたくない!今日こそは必ず当たりをひいてやる!せめて顔だけでも!じゃあもうせめておっぱいだけでも!我々男性はいろんな葛藤をしながら戦場へ出ている。それは何せお金が動いているのだから。。戦いに負け妥協することもあるだろう。しかしその負けは次へ繋がる一歩の負けなのだ。恥じることではない。さまざまな負けや妥協を経て男は成長していくのだろう。

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それが女性であっても戦場には代わりはない。むしろ女性側のほうが激しい戦いになるだろう。我が勝利のために、我私服の肥やしのために、我息子のために!そう女性にとっても戦場には違いない。だが私は女性ではないので女性の考えになることはできない。しかしそこに目的があるのは事実。お金のためなのか、それともただ性的行為が好きなのか、男がただ好きなのか、たくさんあるだろう。十分じゃないか!それで。成立しているだろう。だがしかし!そこには駆け引きがある!戦いがある!男は失敗したくないと!女はわからん!しかしそれでも戦いなのだ!お金が発生しているし失敗はしたくないのだ!だから妥協女だけはやめてくれ!せめて朽ち果てさしてくれ…!今宵の優雅な時のために…

ところで逆のパターンもあるんじゃない?女性側はそうゆうときはどうしたらいいのだろうか…

Category: 川崎の風俗で働くこと

- 2015年4月14日